まだ満員電車で消耗してるの?【在宅ワークのメリットまとめ】

満員電車の画像 仕事
スポンサーリンク

こんにちは。ぷよたです。

ブラック企業と満員電車から耐えられなくて逃げました。いまは在宅ワークで心地よく生きており、結構幸せです。

この記事は、会社が嫌でたまらない、けど抜け出せない。仕方ないから毎日満員電車に乗って消耗し続けていた過去の私へ向けて書いています。

ブラック企業を辞めて在宅ワーク これも選択肢の1つだと思います。少しでもご参考になれば嬉しいです。

スポンサーリンク

結論:在宅ワークでゆるく生きる=ありです

在宅ワークの女性の画像

現代は、自分をギリギリまで追い込んで、倒れるほど猛烈に働く文化って、もはや廃れつつありますね。しかも激務の会社だと、今の時代、優秀な人が集まりづらいです。

日本が成長しているなら、猛烈に働くことで、努力が報われやすかったりしますが、もはや日本経済は停滞しているので無理ゲーです。

駅のホームの画像

在宅ワークのメリット

  • 満員電車に乗らなくていい→ストレス軽減。通勤時間を睡眠時間・作業時間に充てられる
  • 働く場所を選ばない→都内に住まなくてもOK。固定費が下がります
  • 人間関係のストレスに悩まされない→仕事に集中できる
  • 圧倒的に生産性が高まる→集中しているときに邪魔する人がいない

控えめにいって最強です。とはいえデメリットもあります。

在宅ワークのデメリット

  • 自己管理ができないと仕事に支障が出る→ まぁ、会社勤務でも同じですね
  • コミュニケーションをとるのが難しい→ 会社にいると無駄な会議や朝礼があるのでどっちもどっちかと
  • 運動不足になる→ 会社勤務でも同じです。通勤=運動なら、ランチ後に散歩すればOK
  • 孤独→皆でワイワイしてる方が好きな方は在宅ワーク辛いかもです

と言うことで、一人で引きこもるのが好きな私は、デメリットは特にありません。昔は無理してパリピを装っていた時期もありましたが、辛すぎて陰キャに戻りました。

一軒家の画像
ここからちょっと私の過去話です。会社辞めた一因です。

  • 毎日、満員電車で通勤(乗車率186%、身動きすらできない地獄でした)
  • 女性事務のお姉さん達の「友達ごっこ」に付き合わされる(無駄話しないで仕事しよ?)
  • 高いランチに付き合わされ、挙句お説教されて昼が終わる(時間とお金の無駄)
  • 上司(女性)に細かく服装チェックされ監視&嫌味言われる(わざわざ服を買いに行かされ着替えさせられました)
  • 飲み会に強制参加させられる(パワハラ・セクハラのオンパレードで消耗)

正直、全て無駄な時間でした。社会勉強という言葉では綺麗すぎます。仕事に関係ないことに心身消耗する+激務。完全に思考停止してちょっと病んでました。

毎日これが続いて、いよいよ耐えられなくなりスッパリ辞めました。

今後も在宅ワーク人口は増えていく

政府が副業解禁したことからも分かるように、市場は伸びていくはずです。

今後はさらに、在宅ワーク & 副業系のサービスが増えると思いますので時代の後押しもあり、より快適になっていくはずです。

デスクワークの画像

朗報:未経験、凡人でも実現可能

本気を出せば、辛いブラック企業、満員電車から解放されます。

自由な人の画像

そのためには、スキルアップのための努力は必須です。一朝一夕で在宅ワークのためのスキルアップは正直厳しいです。

とは言っても、早い人で半年〜1年くらいで達成できます。(それなりのスキルになるには、3年くらいが目安)一緒に頑張りましょう!

在宅ワークを支えるサービス

大量にありますが、主要サービスをピックアップします。サイトの案件を見ていくと「こんな仕事もあるんだ・・・」と未来への自分のイメージが湧きますよ。

ランサーズ:在宅OKな仕事を探せます。プログラミング案件、ライティング案件、デザイン案件などが多いです。

クラウドワークス:ランサーズとほぼ同じです。プログラミング案件は、ランサーズよりちょっと多いです。

スキルシフト:本業で稼ぎつつ、収入を増やしたい方向けです。

ざっとあげてみましたが、上記の感じです。

おそらく日本人のほとんどの人は、こういった情報を知りません。

ただ、そっと頭に入れておくだけで「在宅ワークを実現するイメージ」をできるし、とても有利だと思います。

最後に

私は毎日、満員電車で押してくる人、何かに怒ってる人、目が虚ろな人にまみれながら、ブラック企業に通勤していました。毎日辛すぎて、泣いてました。

でも「こんなんじゃ嫌だ」と思い、ある日思い切って行動し、今は在宅ワークに救われています。

ずっと悩んでいるより、今行動した方が1年後の自分の未来はずっと明るいです。

未来に向かう人の画像

 

というわけで、今回はこのへんにします。

満員電車に詰め込まれて消耗する人生は疲れます。

自分で行動して、ゆるく快適に生きていきましょう。案外、最初の一歩踏み出すのは簡単だったりしますよ。

今後も強く美しく、自分らしく生きるのに必要な情報をアップデートしていきます。

もし良ければお気に入り登録していただけると喜びます(〃^^)ではまた。

コメント